トリアプレシジョンが届く!
家庭用レーザー脱毛器のトリアのプレシジョンが届きました。トリアはお家で出来るレーザー脱毛器です。レーザー脱毛が予約なしで好きな時に使えるのは嬉しいです。
4Xの箱より少し小さな箱です。
トリアの箱を開けるとこんな感じでプレシジョンが入っています。取り出しは本体を横にスライドさせて取り出します。
梱包物はプレシジョンと充電ケーブルと充電器とクイックスタートガイドと取扱説明書が入っていました。プレシジョンの場合、コンセントからだけでなくUSBでの充電も出来ます。
トリアのプレシジョンの本体を正面から。正面には電源ボタンとインジケーターライトがあります。
トリアのプレシジョンの本体を後ろから。
電源ボタンとインジケーターライトです。
本体の下に充電の差込口があります。下にあるので立てては充電できないです。
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トリアのプレシジョンとは?
トリアの脱毛器は2種類あります。プレシジョンと4Xがあります。2種類の比較や実際に使っての感想は下記のページに書きました。
家庭用レーザー脱毛器のトリア 4Xとプレシジョンどっちがいい?
プレシジョンのスペックについては下記の通りです。
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レベル調整が3段階(最大20j/c㎡) |
連続使用時間 15分 |
充電は500回くらいできます。 |
充電時間は2時間くらいかかります。 |
メーカー希望小売価格 37,483円 |
公式サイトの販売価格 36,000円 公式サイトはこちら ![]() |
サイズ : W 3.8cm / D 4.0cm / H17.0cm |
本体重量 : 約200g |
メリット 小型で軽いので狭い場所の脱毛にピッタリ |
デメリット 連続使用時間が短いので広い場所の脱毛に時間がかかる。 |
4Xとプレシジョンどちらも照射範囲が狭いので広い場所の脱毛をするには時間がかかります。しかし本体を購入すれば電気代だけで済むのは嬉しいです。
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トリア プレシジョンを実際に使っての感想
今まで4Xを使っていたのでプレシジョンは小さくて軽いです。最初充電したときは1時間半くらいで充電できました。ただ届いたときに少し充電されていたのかもしれません。
左側がトリアプレシジョン、右側がトリア4Xです。本体のサイズがかなり違います。
プレシジョンを箱から出して充電ケーブルと充電器を繋げてコンセントに差して充電しました。
充電には時間がかかるのでその間に脱毛したい場所の毛を剃ります。
太ももで試しました。レーザーを照射する前に肌が大丈夫かテストします。出力レベルの低い方から照射して大丈夫なら少しずつ強くします。
大丈夫なら保冷剤などで脱毛したい場所にレーザーを照射します。
4Xに比べてなかなかレーザーが照射されなかったです。初めて4Xを使った時も照射しにくく感じたので慣れれば大丈夫かなと思っています。レーザーを照射した後、次の照射までの時間が4Xに比べて長く感じました。
太ももは4Xで何度もレーザーを照射しているので痛みは気にならなかったです。
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プレシジョンを髭・脇を使っての感想
太もも以外でもプレシジョンを使いました。男性の脱毛の人気の髭を試しました。私自身、医療脱毛で髭脱毛をしているので口周りの髭は多く残っているくらいです。動画サイトなどでトリアの脱毛器でレーザーを照射している動画を観ると1回レーザーを照射するごとに肌から離してるのが多かったです。実際に髭にレーザーを照射すると毛がある場所は痛いですが我慢できる痛さでした。医療脱毛をしているので髭が減っているので我慢できるのかなと思っています。脱毛をしたことが無い人がレーザーを照射するとすごく痛いかもしれません。
プレシジョンは軽くて小さいので髭にレーザーを当てやすかったです。鏡を見てしましたが正面で見えるので照射しやすかったです。
プレシジョンを脇にも使いました。プレシジョンは小さいので脇脱毛も使いやすいかなと思ったけどなかなか照射されなくて思ったより時間がかかりました。4Xに比べて最大出力が少ないですが脇の中心の毛が密集している所は痛かったです。
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公式サイトの保証
トリアの公式サイトは保証が充実しています。
30日間返金保証・2年間保証・買い替えサポート
- 30日間返金保証は脱毛するのが面倒、痛いなどの理由で返金保証があります。
- 2年間の保証があります。バッテリーなど保証対象外もあります。
- 出荷から10年間ならメーカー希望小売価格の50%オフで購入できる買い替えサポートがあります。
フリーダイヤルでのサポートもあるので安心して問合せできます。